稲田防衛大臣は可愛いだろ!誰だよ追い込んだ奴は!!その2

稲田元防衛大臣のストッキングの話をしよう。

彼女の地元、福井県は繊維業の経編(たてあみ)も有名であり、それもあって地元産の網タイツをチョイスしているらしい。

稲田防衛長官の着用している網タイツのメーカー「SOMARTA」http://www.somarta.jp/

のHPを見て欲しい。

いかがであっただろうか。

世の9割がこう思われたに違いない。

「いや、網タイツではなく服を着てあげなさいよ!」と。

これではSOMARTAが網タイツ屋さんであるかのような風評被害を受けかねない。

だが勘弁してあげて欲しい。

何故ならばこれも元防衛長官の「演出」なのだから。

恐縮ながら防衛長官はバスト、ヒップ共に自慢できるものではない。

元防衛長官は頭の良い人物である。

勝ち目のない勝負は絶対にやらない。

だから彼女は元防衛長官なのである。

それでも人は戦わなければならない。

彼女が顔以外で女性としてアピールする場所。

それが足である。

彼女のデコルテから胸、そしてお腹にかけてのコーディネートはいつ見ても非常にシンプルなものだ。

顔にかけた様々な演出・からくりに比べると全くと言って良い程、力が入っていない。否、何もしてない。非常に質素である。

その時、筆者は一つの事実にたどり着いた。

「何もしていないのではない、捨てている」のだと。

さすが元防衛長官である。

日本という国は資源が乏しく、輸入に頼らざるおえない国。

無益な場所での戦闘は少ない資源や人材を失うだけである。

素晴らしい戦術である。

長官は二つの小さな山を捨て、下流に活路を求めたのである。

その結果ではあるが、彼女の体に対する目線誘導は非常に良くできている

顔面でのインパクトを残した後はシンプルな上半身を音速で飛び越えて足に目線が行く。

素晴らしい全体演出である。

彼女の完成形は膝上のスカート着用時にある。

顔を見た後、上半身を音速で飛び越えて膝上スカートで目線のスピードを徐行にさせておいてストッキングでピタッと止めさせる。

それはまさしく戦闘機が空母に着陸する様を彷彿とさせる。

日米同時演習の賜物である。

彼女はに日常生活では【S】ベットでは【M】だと認定したい。否、そうであってほしい。

日々の生活の中で長官の足を眺める男性は元防衛長官から見たら男性陣が自分に頭を下げている様に見えるはずだ。

足をプラプラさせると動物園のペンギンみたいに目の前の男性の顔が右行ったり左行ったりしているはずだ。それが楽しくて仕方がないはずだ。それは【S】の行動心理だ。

ただこの記事を書く前に悩んだ部分としてはあの網タイツは破る為にあるのかどうかであった。

筆者は検討の結果、やはり「破る為にある」と判定した。いや、そうであってほしい。

男性としてはあの網タイツを履いていて情事に及ぶ場合、100%の男性が撫で回すに決まっている。

撫で回して、撫で回して、撫で回した後、そこから2択に別れる。

股間の部分だけビリビリと破り、そのままパンティーをずらして挿入するのか、

それとも「脱がして」と元防衛長官に言われて丁寧に脱がしてあげるのかである。

その2択は【S】と【M】の境界線である。

どちらを稲田元防衛長官は求めているのか。

永遠の・・・永遠のテーマである。

最後に、彼女の動画を観ながらお別れとしよう。

私はそれでも声を大にして言う。

、めっちゃ可愛い!!!!